令和7年12月6日(土)、日本医師会館にて開催された標記講習会の講演資料を下記にて掲載いたします。
テーマ「多様化する社会の中で母体保護法指定医師が考えるべきこと」
(1)経口妊娠中絶薬の適正使用を確実に進めていくために
石谷 健(日本産婦人科医会常務理事/医療法人社団こうかん会日本鋼管病院婦人科部長)
(2)母体保護法をめぐる最近の話題について
濵口 欣也(日本医師会常任理事)※濵口先生の追加資料(チェックシート)は映写のみです。
(3)母子保健行政の最近の動向
田中 彰子(こども家庭庁成育局母子保健課長)
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